サークル: 内村一美クラブ
作品情報
- Title: 秘密倶楽部 壁の中の女陰 [RJ01753730]
- Circle: 内村一美クラブ
- Format: ノベル
- File Size: 828.15KB
- Tags: SM, 命令/無理矢理, クンニ, クリ責め, ごっくん/食ザー, 中出し, フェラチオ, ぶっかけ, ノベル
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![秘密倶楽部 壁の中の女陰 [RJ01753730] - 内村一美クラブ 本編画像 1](https://manga-raw.net/wp-content/uploads/2026/11/RJ01753730_img_smp1.jpg)
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あらすじ・作品紹介
秘密倶楽部 壁の中の女陰
司会者が、にこやかにマイクを握って場を盛り上げる。
「さあ皆様、本日も最高の品評会をお楽しみくださいませ。この子たち、どれもこれも絶品のマ〇コばかりでございまして。一人一人端から、ゆっくりと吟味してください」
一番の穴から突き出たマ〇コは、すでにわずかに湿り気を帯びていた。最初の客が跪き、鼻先を寄せて匂いを嗅ぎ、舌を這わせる。ぬるりとした感触に、女は小さく喘いだ。指が二本、三本と挿入され、内部の熱と締まりを確かめる。満足げに頷いた客は、すでに勃起した太い肉棒を穴に押し当て、一気に根元まで沈めた。ずぷりと音がして、女の喉から甘く長い声が漏れる。激しく腰を打ちつけ、締まりの良さを堪能したあと、どぷどぷと熱い精液を解き放つ。引き抜かれた肉棒から糸を引き、マ〇コの奥から白濁がゆっくりと溢れ出した。
隣へずれる。次のマ〇コも、次のマ〇コも。客たちは順番に、舐め、指を入れ、挿れて、感じ入れば必ず射精液まで持っていく。十人全員が十発ずつは無理でも、いい感触を得たときには必ず出し切るので、女子大生のマ〇コの中にはすでに四、五発分の精液が注がれ、混じり合っていた。壁の穴から突き出たマ〇コたちは、どれも白く濁った汁をだらだらと滴らせ、太ももを伝わせている。
「おお、この締め付けは凄いぞ」
「ふっ、俺の方が太いからな。もっと奥まで届いているはずだ」
社長同士が、互いの肉棒の大きさを競うように笑い合う。見栄を張り合いながらも、次の穴へと移っていく。司会者はすぐさま媚びた声を上げる。
「素晴らしいです社長! やはり皆様の一物は格別で。この子たちも、皆様の熱い精液を受け止められて幸せそうでございますよ」
女たちは顔を見せないまま、アンアンと甲高い声を張り上げるばかりだ。拘束された脚を震わせ、穴の中で痙攣しながら、次々と注がれる精液を受け入れ続ける。あるマ〇コはすでに数人分の白濁を溜め込み、挿入されるたびにぐちゃぐちゃと音を立て、溢れた精液が床に落ちる。
その中に、変わった趣味の男がいた。彼は他人がぶちまけた精液と女の愛液が混じった濁った汁を、そっと指で掬い上げ、ねっとりと舌で舐め取る。さらに顔を近づけ、溢れる穴に口を寄せ、ずるずると吸い上げて飲み干した。喉を鳴らして味わいながら、満足げに微笑む。
「これだ……これが一番美味い」
周囲の客たちも、その様子に興奮を煽られ、さらに激しく腰を振る。会場全体が、むせ返るような精液の匂いに包まれ、喘ぎ声と水音と肉がぶつかる音が混じり合って、いやらしく反響していた。壁の穴から突き出された十個のマ〇コは、今夜もただ品評されるためだけに、開かれたまま精液を受け止め続けている。
◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」


