息子と海へ〜忘れじの夏〜 [RJ01743944]

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サークル: 深海の愛

作品情報

  • Title: 息子と海へ〜忘れじの夏〜 [RJ01743944]
  • Circle: 深海の愛
  • Format: ノベル
  • File Size: 303.05KB
  • Tags: 癒し, 熟女, 母親, 歳の差, 寝取り, 近親もの, 溺愛, ノベル

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息子と海へ〜忘れじの夏〜 [RJ01743944] - 深海の愛 本編画像 1
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あらすじ・作品紹介

「息子と海へ〜忘れじの夏〜」作品概要

夫が早くに亡くなり、長く二人で暮らしてきた私と息子は、人目を忍んで体の関係を持つようになっています。今、私は50歳、彼も30歳になりました。夏のある日、久しぶりに海へ出かけ、灼熱の空の下で愛し合います……。。

本文より

「こんな下着持っとったんか」

「昼間のしわくちゃや言うから……」

「五十のおばちゃんがこないに尻出して」

「あんた、こんなんの方が好きなんやろ」

むき出しになったお尻を何度も摘まれます。食い込んだ紐を引っ張られ、恥丘にレースが食い込むと、恥ずかしくなって息子の手をほどきました。

「急に女の顔になっとるやん」

体を持ち上げられ、寝室まで運ばれました。

「暑ないか?エアコンつけるか」

「なんもいらん。おかんだけおったらええ」

「カーテン閉めて……隣のマンションから丸見えや」

息子のおちんちんがすっかり元気になっています。部屋を暗くし、カーテンを閉めて息子を抱き寄せました。そのあとは激しくキスをし合い、ベッドの中に崩れ落ちます。

スカートを捲られ、潜り込んでくる息子の頭を太ももの間に挟みます。荒々しくパンティが剥ぎ取られ、淫部に舌が入ってくると、私も我慢ができなくなって、何かに取り憑かれたように声を上げていました。

◇

「こっちおいで。おちんちん出し。お母さんがしてあげる……」

ベッドの縁に立った健のズボンを下ろし、弾けんばかりに膨らんだおちんちんを舐めてあげます。

私もワンピースを脱ぎました。お互いに裸になり、手を繋いでベッドの上で抱き合います。

「お母さん、汗かいてる。臭わへんか」

「臭わへん……」

「先にシャワー入るか」

「シャワーなんかええ」

くくった髪をほどき、健と舌を絡めあいます。甘えられると嬉しくなって、何度もおちんちんを握ってあげていました。健は起き上がって部屋の明かりを落とし、私のお腹に顔を埋めます。

「毛の手入れくらいし……」

「あんたしか見る人おらへん」

「広島におった時はどうしてたん。男おったんか」

「おらん。お母さん、あんたとお父さんしか、男知らん」

膝を持ち上げられ、淫部にもキスをされました。湿った貝殻を優しく舌で舐め、健は奥に舌を滑らせます。

「気持ちええんか」

「なんで?」

「ぽわんとした顔して……。もうこんな濡れとるで」

舌がお腹の方へ這い上がってきます。健はスマホを翳して、乱れた私の横顔を撮りました。

◇

「膝の上おいで」

太ももを抱えられ、息子の膝に移動すると、お尻に硬いものが当たります。ワンピーススタイルになった水着の鼠蹊部に指が入ってきて、息子も私の淫部を触り始めます。

「周り人おらへんか……」

「誰もおらん」

「おちんちん出し……。ちょっとだけ口でしてあげる」

息子のトランクスを太ももの付け根まで下ろすと、硬くなったおちんちんに優しく舌をつけました。周囲に誰もいないことを確認し、体を屈めて先端を吸います。

「ちょっとだけやで……」

「うん……」

息子が肩にかけたタオルを外し、外から見えないよう私の顔を隠してくれました。

「気持ちええか」

「気持ちええ」

息子もお尻を触り、水着の下に指を入れて来ます。私も気持ち良くなってお尻を突き出したまま、夢中になっておちんちんを吸っていました。

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